10年確定利付債券

1,000万円債券
2つの設計

金利の確かさを取るか、インフレへの備えを取るか。お客様の資産観に合わせて選べる、10年一本の私募債券。

株式会社ユニバーサルアセットコンサルティング01
商品ラインナップ

2つの1,000万円債券

BOND 01
通常型
金利の確実性を重視する方へ
6.0%/ 10年
  • 1口 1,000万円(一般 1口のみ/有料会員は制限なし)
  • 期間 10年一本
  • 地金・コインでの払込も可、利払いもモノで可
BOND 02
ハイパーインフレ考慮型
将来のインフレに備えたい方へ
4.0%/ 10年
  • 1口 1,000万円(一般 1口のみ/有料会員は制限なし)
  • 期間 10年一本+元本インフレ連動
  • 10年後の元本お戻し額はインフレ率で変動
株式会社ユニバーサルアセットコンサルティング02
募集要項

お申込みの基本条件

1 口 あ た り
1,000万円一般1口のみ/有料会員は制限なし
期 間
10年 一本中途は別途相談
払 込 ・ 利 払 い
現金・地金・コインモノでの受払いに対応
申 込 締 切
20266307/10まで延長
契 約 締 結
20267月末契約締結予定
発 行 元
株式会社ユニバーサルアセットコンサルティング

※ 本資料は商品概要のご説明であり、金融商品取引法に基づく勧誘・募集を目的とするものではありません。お申込みに際しては契約書・重要事項のご確認をお願いいたします。

株式会社ユニバーサルアセットコンサルティング03
ハイパーインフレ考慮型 / 仕組み

元本お戻しの計算式

お戻し額 =
1,000万円
×
100% + ( 累積インフレ率 − 150% )× 70%
累積インフレ率 = 各月の日米2か国のインフレ率を平均し、それを10年間(120か月)累積した、起点からの物価倍率
150% = 起点比で物価1.5倍(日米平均で年率4.14%以上が10年継続した水準)/ 150%未満の場合は元本1,000万円をそのままお戻し
1
各月に日本・米国2か国のインフレ率を平均し、それを10年間(120か月)累積します
2
累積した結果が150%以上(起点比で物価1.5倍以上)になった場合のみ、上乗せが発動します
3
150%を上回った分の70%を、元本1,000万円に上乗せしてお戻しします
株式会社ユニバーサルアセットコンサルティング04
3つのシナリオで見る

元本お戻し額の試算例

例 1 / インフレ穏やか
135.9%
累積インフレ率(日米平均で年率約3.1%が10年継続)
基準の150%を下回るため、上乗せは発動しません。
元本どおり
1,000万円
例 2 / 高インフレ
205.4%
累積インフレ率(起点比の物価倍率)
150%を55.4%上回る → ×70% = +38.8%
評価率 138.8% × 1,000万円
+388万円 上乗せ
1,388万円
例 3 / ハイパーインフレ
1,114.2%
累積インフレ率(起点比の物価倍率)
150%を964.2%上回る → ×70% = +675%
評価率 775% × 1,000万円
+6,750万円 上乗せ
7,750万円
株式会社ユニバーサルアセットコンサルティング05
なぜ実現できるのか
インフレに連動して元本を増やす——
その約束が、なぜ可能なのか。

答えは、当社が裏付けに持つ資産の性質にあります。

アンティークコイン歴史的に通貨の信認が揺らぐ局面でも価値を保ってきた、インフレに強い実物資産。
税・登録の外側にある資産没収や登録の網にかかりにくく、資産防衛の最後の砦として機能してきた歴史。
長期保有の運用力10年という時間軸で価値を育てる、当社の資産コンサルティングの中核。
株式会社ユニバーサルアセットコンサルティング06
自分の資産を強く、そして日本を強くする。その活動に、ご一緒されませんか?
株式会社ユニバーサルアセットコンサルティング
kizuna(結束)会員 集合場所 — アイカフェファーム(山梨県北杜市)
2つの1,000万円債券 / 10年確定07